

伊勢神宮をはじめとする、伊勢・志摩・鳥羽の定番観光スポットから
地元テレビ局が見つけた穴場スポットまで、ご家族でも・友達同士でも
楽しめる伊勢・志摩・鳥羽の食・遊・学・泊の魅力をお届けします。

伊勢志摩周辺のお祭り・伊勢神宮の神事などなど伊勢・志摩・鳥羽のイベント情報をお届けします。
また、なかなか時間がとれず伊勢までお越しになれなかった方にも伊勢志摩の魅力をお伝えできるよう、イベントの模様を動画配信していきますので、
自宅にいながら伊勢の空気を味わっていただくことも出来ます。
ご期待ください。
地元のレアなイベントもご紹介していきますので伊勢路の旅をご計画の参考にしていただければ幸いです。 宿泊施設をお探しの方は下記バナーより宿泊予約サイトをご覧ください。
日時 : 2010年7月1日(木)〜7月7日(水) 10:00〜17:00
場所 : 伊勢市 おかげ横丁内一帯
願いを短冊に託して、庭に素麺、小豆、小豆餅、瓜などを供える七夕は、古くから我々日本人が星の神様に祈りを捧げてきた節句。おかげ横丁では、この文化を大切にした様々な催しを開催
日時 : 2010年7月4日(日)
昼の部:12:00〜15:00 夜の部18:00〜21:00
場所 : 志摩市 賢島宝生苑 1階 大宴会場「宝生の間」
大衆演劇「賢島宝生苑 座敷芝居」「水前寺清子一座」特別公演
詳細情報を見る⇒
賢島宝生苑に宿泊予約する⇒
日時 : 2010年7月7日(水)
場所 : 伊勢市 世義寺
日本三大護摩の一つ。「ごまさん」と親しまれる護摩法要で、家内安全、豊作、豊魚を祈って5万人以上の参拝者等で賑わう。
日時 : 2010年7月10日(土)17:30頃〜
場所 : 鳥羽市 坂手島 若宮神社
島中の男達が五色の紙で飾った棒を使って、棒を振り廻しながら、音頭にあわせて踊り、その年の豊漁と島の安全を祈願する伝統の祭り。
日時 : 2010年7月10日(土)
場所 : 度会郡大紀町 柏野地区津島神社
街中を笛や太鼓を乗せた「船だんじり」が練り歩く伝統的な祭。
日時 : 2010年7月11日(日)
場所 : 鳥羽市 白髭神社
海女のまつり【白髭神社の「しろんご祭」】ホラ貝の合図で島中の海女が総出で、一斉に海中にもぐり、つがいのあわびの初とりを競う。
日時 : 2010年7月11日頃(旧暦6月1日前の日曜日) 9:00〜
場所 : 伊勢市 二見町松下
興玉神社から見える神前岬の崖下にある海食洞門『潜島』地元では干潮時くぐることができるので『くぐり岩』と呼びます。 ここは神格化されており毎年旧暦6月1日頃には家内安全を祈願する松下村民で注連縄をかけかえが行われる。
日時 : 2010年7月12日(日)
場所 : 志摩市 和具漁港一帯〜和具大島
海の女神市杵島姫命が大島の祠に里帰りするのを祝い、海女や漁師がアワビ等のその日の獲物をお供えし、海の安全と大漁を祈願する神事の後、船どうし人どうし海水をかけ合ったり、海に投げ入れたりする天下ご免の祭である。海水をかけ合う荒っぽい天下ご免の奇祭。
日時 : 2010年7月14日(水) 12:00〜21:30
場所 : 鳥羽市 相差町
大小の鯨みこしが町中をねり歩いた後、海女らに担がれ海に入る。夜は海の幸がふるまわれたり、花火大会など町中がにぎわう。約20分間の花火。
日時 : (神事)7月14日(水)10:00〜 (イベント)7月18日(日)16:00〜
場所 : 伊勢市 河崎
河辺七種神社で水神を祭る神事が7月14日(水)に行われ、18日(日)には神輿やメロディ鼓隊、勢田川での水中金魚花火、夜店、河崎音頭などの盛り沢山のイベントが!!
日時 : 2010年7月14日(水) 出発式 18時 出発 18時30分 奉納式 20時
場所 : 伊勢市 二見興玉神社
名勝二見浦の夫婦岩に懸けられる大注連縄本を木製奉曳車に載せ、曳き手が奉曳車を曳きながら夫婦岩参宮道を練り歩き、二見興玉神社へ大注連縄を奉納する伝統行事。夫婦岩の大注連縄は、5月5日、9月5日、12月下旬の年3回張り替えられます。
日時 : 2010年7月17日(土) 19:30〜21:15(予定)
※荒天順延
場所 : 伊勢市 宮川河畔度会橋周辺
全国から選抜された花火師たちによる競技花火大会。日本三大競技花火大会の名に恥じない、様々な花火が登場します。
日時 : 2010年7月23日(金) 15:50頃〜21:00頃
場所 : 鳥羽市 佐田浜駐車場及び鳥羽湾一円
鳥羽湾の空と海を彩る海上の花火大会。花火や遊覧船の光が水面に反射して幻想的な景色が楽しめます。また、金比羅宮鳥羽分社の神事である海上パレードや陸上渡御(松明行列)なども開催されます。